韓国ドラマのリメイク「銭の戦争」
本日より仕事始めです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします
みなさん、年末年始はどのように過ごされましたか
私は時々ショップの情報を更新しながらもマッタリ過ごしました。
結婚してからはじめての喪中で、どう過ごしたらいいのか

でしたが、ごく普通に過ごしました。
いつもより簡単におせち料理を作り(買ってきて詰めるもの多し)
お雑煮を作り(京都なので白味噌丸もち、上に三つ葉を散らします)
松尾大社に初詣に行き、(阪急電車で一駅行くと渡月橋という位置)
おみくじは「吉」でしたが、内容は「中吉」レベルのいい感じでした
イオンモールで福袋を見て・・・・
この「鍋物福袋」すっごく気になったけど買ったのはこちら
昨年に引続き、CJ(韓国の会社)の福袋。
このプルコギのたれ、結構おいしいんです^^
豚肉とたまねぎにたれをかけて、ちょっと漬け込んで焼いたらいいだけ。
楽チンメニュー
高島屋にも行ったんだけど(洛西店)今年はそんなに欲しいものがなくて、
お菓子の福袋を二つ買いました。
コレはゴーフルが入った福袋。ゴーフル大好き
2日に福袋を買いに行った後、例年の行事で実家で親族が集まったのですが、
降った雪があっという間に降り積もって、実家からの帰り道、
センターラインが見えない、ミラーもすぐに雪で見えなくなるという
状況の中運転してすっごく肩がこりました
ブレーキを踏んだらすべるしエンジンブレーキをかけながら、
前の車についていくのみ
って感じで・・・・
途中立ち往生している車が何台かあるなか、家にたどり着いてよかった~~
新年早々ビックリしたのが、「銭の戦争」を草薙君がやるってこと
「銭の戦争」といえば、パク・シニャンが主演した韓国ドラマ。
もともとは漫画が原作だそうなんですが、かなりディープなドラマでして、
パク・シニャンの泥臭い演技が強烈な印象を与えたドラマです。
お金のために家族を失った主人公が、お金の亡者になっていく姿が
壮絶に描かれていました。
泥臭すぎて汚いから嫌、という方も多いようですが、私は大好きなドラマです。
韓国特有の表現も多く、これを日本でどういう風にリメイクするのか、
とても気になるので、久しぶりに日本のドラマを見てみようと思います。
韓国の「銭の戦争」は2007年に放送されたのですが、このころ韓国の貸金業界では
かなりの高利貸しがまかり通っていて、このドラマ終了後に貸金業者の設定する
上限金利が引き下げられたそうです。
この頃、カード破産も多かったらしいんですよね
今、日本でこのドラマを放送してどんな影響があるのかわかりませんが、
超エリートで誰もがあこがれるような主人公が、奈落の底に叩き落されて
底から這い上がってくるドラマなので、「生きる力」を感じられるような
ドラマに仕上がったらいいなあと思います。
日本のドラマ、短いからどこまで描ききれるかな~
韓国ドラマ「銭の戦争」のストーリーはコチラ
日本のドラマはコチラのサイトで。

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