末富さんの「うすべに」いただきました♪
京都の老舗お菓子司末富さんのお菓子を頂きました。
おぼろ状のやわらかいおせんべい
に梅肉を練りこんで作られたお干菓子?を挟んでます。
うすべに、という名前なので、お味も薄いのかと思ったら
単純
甘くて梅風味のしっかりしたお菓子でした。
日本の四季の中に感じられるおぼろおぼろした風情を表現したそうで・・・。
和菓子って、ただ食べるためだけじゃなくて、季節とか、風情とかを
楽しむものなのでしょうね。
初めて食べたけど、新鮮でありながら懐かしさを感じました。
京都に住んでても、なかなか自分で買わないので、ガイドブックで見たりして
時々は老舗の和菓子屋さんにいかなあかんなあ~
きっといろいろ下調べして京都に来られる方の方が詳しい気がする。
ソウルに行ったときも、おいしいお店を地元の方に聞いたら、
ほとんど知っているお店か本当に地元の人が行くお店かだったりするんですよね~
観光客のほうがおいしいお店を知ってるかも、といわれたこともある・・・
京都に行ったら絶対これ食べたい
っていうお菓子、あります
菓子司・末富「京菓子の世界」 (家庭画報特別編集)/世界文化社

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