レッドカーペット!?
ゴールデンディスクアワード2日目の続きを書く前に
レッドカーペットの事を書きたいと思います。
今、半分以上書いた記事を消してしまって凹んでます・・・・
気を取り直して・・・
初日にレッドカーペットの整理券をもらうのに朝早い時点で700人くらい並んだと
どこかで読んで、そんなに早く行けないし、誰もいないステージの写真が取れたらいいや
どうせ綺麗な写真撮れないだろうし。
と思ってゆっくり用意していると、アメンバーのTさんからメッセージが。
「今並んでるんですが、良かったら一緒に並びませんか
」
メッセを読んだのが遅くて、お昼までに着けるか着けないかという時間でもあり、
でももしかしたら間に合うかもと思っていそいで駆け付けようとしたものの
電車の中で、「整理券配布はじまりました」というメッセを貰いました。
最初はレッドカーペット自体見られないはずだったんだからまあいいやと思い
会場に向かいました。
Tさん、気を使わせてしまってごめんなさい
会場に着くと、「本日グッズ販売はありません」と書いてあったので
初日はグッズ販売があったそうです。
レッドカーペットのある方に向かうと、12時くらいなのにもう人だかりが・・・
ビニールシートを敷いて座り込んでいる方も多数いらっしゃいました。
ステージはどこだろうと思って奥へ向かうと、ありました
まだ一番前が空いていました。
でも、その前に整理券を貰った人が入るので、ほとんど見えない可能性もあるなと
思いつつ、頑張って待つことにしました。
ところで、レッドカーペットはどこ
周囲を見渡してもそれらしきものはありません。
ほんの少し段があるかな~という赤いステージしかないんです。
そのステージに繋がる通路が作ってあって、そこを囲うようにして柵があり、
その周辺に人が集まってきている感じだったので、警備員の方に、
「アーティストの人たちってあの通路を通るんですか
」
って聞いてみると、
「歩きません」
ええ~~~っ
そうなん
どうも後ろから出てきてしばらく挨拶して、すぐに後ろに消える段取りらしい。
この黄色い部分のカーテン部分から出てきて、また消えていったみたい。
見えなかったので確実ではありません・・・
これはまったく見えない可能性もあるな・・・
と思いながら、隣の二人で来ていた高校生の女の子たちと話をしながら
時間をつぶし・・・
「この横の階段から出てきたりしたらいいのにな~」
なんて言ってたら、どうも迷ったおじさんがその階段を登ってきて、
人だかりが囲っている真ん中に出てくる形になったので
かなりビックリしていたみたい
っていうか、警備大丈夫か
実際はアーティストが出てくる前にたくさんの警備員さん
がでてきて
柵が倒れないように待機してくださってたけどね。
そうこうしていると、整理券を持った方が順番に入ってきて・・・
あっというまにこんな状態に・・・
超新星とFTのファンが多いような気がしますね。
整理券のグループにソウルコンでお会いしたMさんがいらっしゃって
久しぶりに再会できてうれしかったわ~
話をできる状態じゃなかったけどね。写真撮れました
話を戻して・・・
前にたくさん人が入ってきたことに加え、カメラマンさんの高さがひどかった
まだ私の位置からは手を上にのばしてシャッターを押せば少しだけ写る可能性があったけど、
あのカメラマンさんのちょうど後ろの人は看板もあるし、全く見えなかったんじゃないかな。
そして、やっとレッドカーペットが始まったわけですが、
アナウンスの声が小さすぎて誰が出てくるのかわからない。
みんなで
誰~
だれがでてるの~~
しかも全く見えないのでいつでてきているのかもわからない

横から見ている人の反応で出てきたかなと思っては、カメラを思いきり上にあげて
シャッターを切る。
なんか、人の頭とカメラを写しに行ったみたいだ・・・・
私の位置からの写真、良かったら見て見てください。。。
実際にもし行ってみたとしたらこんな感じです。
ただし、私の位置から肉眼では見えませんでした・・・
超新星
ユナクが入隊して初めての日本のステージだったようです。
CNBLUE
4人写ってるなんて奇跡だ
BEASTはこの日来ると思ってなかったので嬉しかったな~
でも5人しかいなかったような・・・今5人ですか
女性グループはまともな写真が無いです・・・・
舞台をあと30センチ高くしてほしかったよ・・・
FTはみんな背が低いからかな~
出てきたのが後の方だったから、前の人がちょっと段に上ったような感じで
だんだん見にくくなっていったからかな。
ホンギとジョンフンが少ししか写りませんでした~・・・残念・・
すごく寒かったけど、耐えたよ~全部で4時間
こんなに並んだの、生まれて初めてかも・・・・
足の感覚がなくなるくらい寒くて大変だったけど、いい記念になったかな












